给要就职的留学生一个基本常识普及:劳动保险包括哪些保险?

本文来自你的脚印 日本华人经验谈

给要就职的留学生一个基本常识普及:劳动保险包括哪些保险?
労働保険とは労働者災害補償保険(一般に「労災保険」といいます。) と雇用保険とを総称した言葉です。

两者的实际作用:
労災保険とは
労働者が業務上の事由又は通勤によって負傷したり、病気に見舞われたり、あるいは不幸にも死亡された場合に被災労働者や遺族を保護するため必要な保険給付を行うものです。
解读:
劳动者因为业务上的事由或者通勤时发生的负伤,生病,劳动者会得到保险给付。

雇用保険とは
労働者が失業した場合及び労働者について雇用の継続が困難となる事由が生じた場合に、労働者の生活及び雇用の安定を図るとともに、再就職を促進するため必要な給付を行うものです。
解读:
劳动者失业的情况,为了劳动者生活的基本和再就业的促进,会给予一定的补偿。

很多人都问我,刚开的会社人员比较少,可不可以不加雇佣保险?
这一点,厚生劳动省有明确规定:

解读:
必须加入!
只要有员工就需要加入劳动保险,当然,也不是所有人的情况,很多时间短的バイト是不能加入的。

加入是有基本要求:
1週間の所定労働時間が20時間以上であること
31日以上の雇用見込みがあること

解读:
即使是アルバイト的形式,时间超过了20小时,哪怕是家族签证,在长期雇佣的情况下也是满足加入条件了。

雇佣保险的三个特殊点:
会社的代表者是不可以加入的
29年1月1日开始65岁以上的劳动者也可以加入雇佣保险了
和事业主同居的亲族,要满足以下条件才可以加入

业務を行うにつき、事業主の指揮命令に従っていることが明確であること。
就業の実態が当該事業所における他の労働者と同様であり、賃金もこれに応じて支払われていること。特に、・始業及び終業の時刻、休憩時間、休日、休暇等・賃金の決定、計算及び支払の方法、賃金の締切り及び支払の時期等について、就業規則その他これに準ずるものに定めるところにより、その管理が他の労働者と同様になされていること。
事業主と利益を一にする地位(取締役等)にないこと。

雇用保険法29年3月31日改正,对目前的劳动者和事业者都有大好的改革。
事业者来讲当然是料金的下降:

解读 :
不仅仅是事业主的负担部分减少,员工部分也有减少
然后和我们比较息息相关的就是育儿休业制度的延长:
施行日期 29年10月1日开始

原則1歳までである育児休業を6か月延長しても保育所に入れない場合等に限り、更に6か月(2歳まで)の再延長を可能にする。
解读 :

以前孩子1岁未满的育儿休业,可以延长1次6个月,现在没有进入保育所得情况,会特别再延长一些6个月,直到孩子2岁。

赤岩说
劳动保险其实金额并不多,労災保険是按照行业来计算的,全额会社负担,一般的会社是0.3% 。
雇佣保险的金额改革后公司负担0.6%,员工自己负担0.3%
两个加一起会社负担额是每个月的工资的0.9% ,连百分之一都不足。但是这个保险可以解决员工很多大的问题,生孩子休产假,退职找工作期间没有收入,万一出现因公受伤的情况,都可以有保险进行赔偿,投入和产出比例相当划算。
而且也是公司走向正轨的必经之路,所以还是希望即使是刚成立的会社都要给员工加好保险。

0 赞一下吧

发表评论

Powered by 你的脚印网